2017年01月23日作成

2018年10月18日17時更新

 

●2018年10月のお知らせ


10月になった。考えたら、やはり忙しい。
原稿締め切りは9月末までの分は、一応仕上げたが、10月と11月は以下がある。

(1)10月9日「温泉TOP 第2号」印刷所に入稿。
(2)10月19日「科研」(校内締め切り)
(3)10月25日講座「温泉旅館は生き残れるかー鉄輪温泉の未来ー」(レジメ&パワポ作成)
その他では、一応、以下がある。
(1)11月8日と22日講義「九州の観光まちづくり―豊後高田の事例―」(原稿&パワポ作成)
(2)11月24日講座「温泉旅館」温泉観光実践士養成講座(東京)(レジメ&パワポ作成)
(3)11月末完成 「タイ北部・プレー県の温泉観光開発」(原稿作成)

科研は、10月9日に提出予定。それまで読み返しとなる。
鉄輪の方は、10月23日に完成予定。
豊後高田は、観光統計を集めた上で、10月31日完成予定。
プレー県は11月7日から執筆予定。レフリーのうるさくなった学会へ投稿する予定で、これまで以上に神経を使う。
東京の講座は、11月14日完成予定。

まあ、10月とか11月は入試が入るので、予定がなかなか組めない。
一応、教育と研究が仕事だと言えば仕事だが、入試業務もキチンとしないと職務をこなしたとは、言えない。

さらに、1月はセンター入試がある。

(未完)

2018年度URA研究課題&概要

研究課題

国内外における観光地域の地理学的研究

研究概要

ライフワークである観光地域の研究では、特に温泉地域・都市・農村などを対象に地理学的な研究を進めており、その研究範囲は国内外に及ぶ。現在、継続している研究の概要は、次のとおり。


1.温泉地域の研究

  • 中国の研究:主に北京市小湯山温泉、山西省の神湯都温泉に関する研究
  • タイの研究:主にタイ北部・チェンマイ周辺の温泉に関する研究
  • 国内の研究:主に別府・由布院・黒川の地域研究

2.都市の研究

  • 外国の研究:主にパリ・北京・バンコク・チェンマイなどの研究
  • 国内の研究:主に小樽・東京・神戸・広島などの研究

3.農村の研究

  • 能登半島・紀伊半島などの研究


What's NEWS(2018年度)

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